レブロンを受け入れない人はレイカーズファンと言えないらしいです

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アイキャッチ画像 via @never1959

 

レイカーズのオーナー兼社長である、ジニー・バスの発言です。

「レブロンの加入を喜べないファンは、レイカーズファンとは言えない」

レブロンを受け入れられないレイカーズファンへ

実の兄を解任してマジック・ジョンソンを新たな責任者にするなど、パワフルな行動が目立つジミーが、また自身の活動記に残る発言をしました。

正確には、「レブロンを好きになれないコービーファン」に向けたコメントだそうです。

 

例えばレブロンのペイントアートに落書きをした人たちのことは、確かに真のレイカーズファンとは言い難い。

 

 

僕自身も、大のコービー好きとして昔からレブロンがニクく、レイカーズ加入にも否定的でしたが、実現した今となっては来季のレイカーズが楽しみになっています。

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おそらく、レブロンをまだ受け入れられていないのは一部で、ほとんどのファンはレブロン率いる来季のレイカーズを楽しみにしていると思うんですけどね。

 

オフシーズン中のレブロンのレイカーズ関連ニュースには毎回ワクワクさせられています。

まだオフシーズンなのに、すでに「レブロン in レイカーズ」に目新しさはなくなってきた感。

⇒レブロンが早くもレイカーズに馴染みすぎな件|ユニフォームもいい感じ

3on3のバスケリーグ「BIG3」の開催者でもあるアイス・キューブは、レブロンのユニフォーム姿について以下のコメント。

「まるで、レイカーズのユニフォームを着て生まれてきたようだ」

 

つまり、それだけフィットしているように見えると言うこと。

特に、黒色を基調としたユニフォームがレブロンには似合っている気がします。

 

 

コートに立っている姿を初めて見る時には、また新たな感動があるんでしょう。

その時のステイプルズセンターのレイカーズファン全員が、レブロンに歓声を送れているといいですね。